折り紙教室 終了  -429-

今回の教室・・、なかなかよかったです。

ただ希うべきは、もう少しテンポを、あげていただくと、更によかったと思いますが・・。
でも先生が、一番のご高齢のようなので・・。
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特に興味深かったのは・・、方向を変えたり、反転させたり、「ふくらませ」たりする時・・でした。一瞬に、その姿が変わり、とても面白かったです。
箱などは、出来上がってみれば、どうということはないものですが、完成したものを見ただけでは、作り方は全く分りません・・。

サンタ  「袋を大きくすると=来る時、小さくすると↓=帰る時」だそうです。
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いちばん簡単な雛人形
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様々な箱・・、(跳びはねる)蛙・・、そして「青」い金魚・・何を作るか言っておいていただいたら・・「赤」にしたのですけど・・。
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サテ、これは何でしょうね・・。
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この記事へのコメント

2008年06月21日 10:25
わ~ 大好きな魔女
がいる^^☆
作ってみたいなぁ
折り紙って良いですね
温かみがあって♪
一枚の紙から色々な
作品が出来上がるるのは
楽しいですよね
サンタさん かえる、、、
どれも可愛いですねえ
人生ゆっくり
2008年06月21日 12:16
驚きました、「大好き」なんですか・・。
先日、百円ショップで、本を2冊買ってきましたが、その後、折っていませんな・・。
2008年06月21日 12:30
こういう折り紙のモトを考える人って、すごいですね。
テキトーに折ってて、運よく何かになっちゃったという訳ないですよね。
はじめにそのモノの姿かたちをイメージしてて
それを実現させるために、折り方を考えていくのでしょうか?
だとしたら、すごい能力ですよね。
「魔女」、すてきです。こんなふうにあしらうと、りっぱなアートですね。
人生ゆっくり
2008年06月21日 21:12
「作り方」は、少しずつ進化していったのではないでしょうか・・。箱なんかは、折っておいて、広げていくと・・、オオッ・・という感じです。
でも、世の中には、天才がいますから、分りませんが・・。
さちえ
2008年06月22日 22:34
なかなか楽しそうで^^終わりとは残念。
大昔、児童会館(じゃないか・・・)に併設されていた
図書館で、そこにいたおじいさんが
恐竜を折ってくれたのは感動的でした。
何枚かの折り紙を使って、かなり凝った恐竜で。
今でも覚えているということは、かなり
印象的かつ感動的だったのだと思います。
人生ゆっくり
2008年06月23日 05:03
今回の先生は、海外留学する時は、五つくらいのものを折れるようにして、行くといい・・、と盛んに言っていましたけど・・。

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