難読の「山」 -1685

ツアー会社の案内本に、こんな記事が載っていました。
画像

私が読めたのは3つだけ。

②の山名は、クイズ番組などで、よく取り上げられます。

⑤は屋久島で宿泊したホテルの前に聳えていましたので、これは分かりました。
  クリック→ 「屋久島⑨-1501」 

⑨のこの山は知りませんが、礼文島の岬がフト浮かんできました、やはり・・でした。
言葉の感じで連想できました。
  クリック→ 「礼文島観光-1433」

和風総本家というテレビ番組で、難読地名が毎回一つずつ出てきます、私は、こういうクイズが大好きです。でも分かるのは半分以下ですね。

この記事へのコメント

ordori
2016年11月29日 11:58
7番目の万年山(はねやま)だけ読めました。この山には高校時代の夏休みに、登った記憶があります。
高校時代は、所属する合唱部に山好きな部員がいて、彼がリーダーとなり、毎年久住連山にキャンプに出かけていましたので。
住んでいる所が平野部なので、山登りとなると、どうしても、大分・熊本の県境になってしまいます。
でも、大分県でも1番目と3番目の山は、全くもって知りませんでした。
人生ゆっくり
2016年11月29日 17:04
こんな山は、知ってないと考えても分かりませんね。
昔、竹田から高千穂にバスで入ったことがあります。竹田のバスセンターでみつけたバス便で、確か、一日に何本しかない路線でした。そのバスは久住の麓で、違う会社のバスに乗り換えるというものでした。思い出深いです。
そういえば竹田の岡城址から久住連山が、よく見えました。
2016年11月30日 22:34
私は全部読めませんでした。
日本語って「読まされる」ってこともありますね。
ひらかな、カタカナ、漢字…それだけでも大変なのに、これを思えば英語は楽な筈なのに・・・。
アールグレイ
2016年12月01日 06:25
私も一つも読めませんでした。
歴史の深い本州もアイヌ語の語源が多い北海道でも、読めないことが多いです。
人生ゆっくり
2016年12月01日 11:13
ぴあのさん
聞いたことのない山ばかりですから、読めないのがアタリマエでしょうね。

アールグレイさん
アイヌ語の地名も分かりませんね。黒岳山頂から見た「ニセイカウシュッペ山」が印象に残っています

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