津久井湖の桜 -1729

この時期、桜の記事を一度くらいは書かないといけませんね、4月10日の写真です。
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県立公園の水の苑地、津久井湖を挟んで向う側は花の苑地、そこまで歩きます。ここには昔は、もっと沢山の桜の木があったのですが、公園整備の時に伐採されました。誰がそんな決定をしたのでしょうね。
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花の苑地の桜
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こんな桜もありました。
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津久井湖の水は少ないです、このところの少雨のせいでしょう。
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山の斜面には花が咲き始めています、これはニリンソウ。周辺の山に、よく咲いています。
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ナガバノスミレサイシン、葉が特徴的です。
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名前は知りませんが・・
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住まいの近くの小公園も満開です、遊歩道も少し歩きましたので、自宅発着、1万歩強のウォーキングでした。
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この記事へのコメント

2017年04月13日 09:48
やはり 桜を見ないと 落ち着きません。
日本人ですものね。
やむなく 伐採された木でしょうが
花を咲かせるまで 何十年もかかるので
持ったいない気がしますね。
人生ゆっくり
2017年04月13日 10:02
関東は「散り始め」になっているようですが、この「散る」様子もいいですよね。
2017年04月14日 17:38
お見事ですね~!
幸せな気分にさせてくれますね。ピンクは心地よくさせてくれるように思います。
桜の花を特に好きというのでもなくて、”非国民”かと思いました。きれいと思いはじめたのは、十数年前です。やっと”大人”の仲間入りができたと思いました。
花びらで敷き詰められた光景、いいですね・・・
人生ゆっくり
2017年04月15日 09:55
京都に住んでいたとき、桜を見にいったのは仁和寺だけだったと思います。
この時期、桜ツアーのパンフレットを見るたびに大いなる後悔をします。

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