お札と切手の博物館 -1921

郷里への長距離ドライブをして日本の桜の風景が、場所によって様々だと実感しました。

相模原を出発する時は、桜も終わりの頃でした。大阪に着くと「造幣局の通り抜け」が始まりそうとのことでした。
郷里は標高450mの地ですので、今一歩でした。
帰りの高速道路沿いでは、気持ちよく咲いていました。

東京での王子界隈ウォーキング時の「飛鳥山公園」は満開でした。

がらっと話題は変わります。
そのウォーキングの途中「お札と切手の博物館」に短時間ですが、立ち寄りました。東京には本当に、様々な博物館があると思います。
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比較的、小規模でしたが興味深い展示も、切手の印刷過程の展示です。
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いつか再訪して、じっくりと見学したいと思いました。
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新札が発行されるようですね、この博物館隣接の印刷工場で印刷されるのでしょう。
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「令和」の発案者がどなたかということは、大いに話題になりましたが、この新札の人物を選定したのが誰なのか、さっぱり話題になりませんが、どうしたことなのでしょうか。

ところで「れいわ」で「令和」と一発変換されました、そういう言葉なのでしょうか・・。

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