前島密 -2205

日本郵便の父でしたっけ。
img20220308_09555074.jpg
今も昔も
同じデザインの単色刷りですね。
郵政事業については「神様」のような人なのでしょう。

当然に、こんな切手もありました。
img20220308_09543882.jpg
郵政省とか郵便局は、先達を大切にしているようですね。


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この記事へのコメント

loafer
2022年05月19日 21:01
1円切手は前島密が続いてきましたね。
まだ銭単位の切手時代に、同じ図案で1.00円の切手が2種。円単位になって1の位置が左下にあったのが、右下に移動した切手が出ました。
携帯電話やショートメール、LINE,Eメールなどの普及で、手紙やはがきを書かなくなりました。
郵便受けに来る郵便物は、殆ど企業からのものばかりです。
その郵便物も土曜日の配達が中止になり、加えて近距離でも翌日配達しなくなったりと、サービスは低下しています。午前、午後各1回配達があったのは、私が学成時代までだったのでしょうか。
ポストの取り集め回数も減りました。

人生ゆっくり
2022年05月20日 15:37
銭単位の時代にもあったのですか、それは知りませんでした。
郵便局は民営化されて時代を経ましたが、旧態依然とした体質から、なかなか抜け出せないようです。
最前線の皆さんは、感じのいい方が多いのに・・残念です。