テーマ:忠臣蔵

播州赤穂城 -1782

私が「忠臣蔵」や「赤穂義士」が大好きなのは、以前、何度かこのブログに書きましたが、この夏初めて赤穂城に行きました。 実は、昔、「赤穂駅」は何回も通過したことがあります。京都から鳥取県の実家に帰る時に都合がよい「急行」が赤穂線経由だったのです。 そのころは全く「赤穂城」などに興味がなく、居眠りしながら通り過ぎていました。途中下車す…
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忠臣蔵の恋  -1693

毎年12月になりますと、忠臣蔵の番組が華やか放映されます。 今年も沢山の番組がありました。 ↓「忠臣蔵の恋」は、一回あたりの時間が短いこともあり全20回が予定されているようです。13回目が討ち入りでしたが、この後のドラマは、どう展開していくのでしょうね。 私も忠臣蔵は大好きです、関連本やら小説も沢山読みました。 「ど…
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「浮世絵☆忠臣蔵」展  -905-

「忠臣蔵」大好きの私です、本当に好きです。 開催場所は横浜で、そんなに遠くでもなかったので、閉幕直前のこの時期、行ってきました。 神奈川県立歴史博物館での特別展です。この博物館に、このように沢山の浮世絵が、所蔵されているのは知りませんでした。 忠臣蔵を描いた浮世絵が展示されていました。 多くは歌舞伎「仮名手本忠臣蔵」の役者を…
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「女たち~・妻たち~」  -571-

「オトコ」・・、「オンナ」・・。 現在でも、何かと「男」のほうが相対的に恵まれている・・のは間違いないでしょう。 少なくとも、終戦以前は・・全くの「男中心」社会です。本になっている小説なども、当然に「男」の物語が圧倒的に多いです。 「強い」女性作者は、それに果敢にチャレンジします・・。 「女たちの忠臣蔵」 作者は、…
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