「華麗なる一族」  -167-

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このテレビドラマ、大体の筋書きが分かっていますので、最初の頃はみてませんでした。
でも、その内、何となく見始めて、今日が最終回スペッシャルでした。
恥ずかしながら・・涙がでましたね、少し恥ずかしい・・。
この番組の出演者も頑張っていた感じでした、勿論、そもそも原作がいいのでしょうけど・・。
それに、木村拓哉君、やっぱり、いい俳優です。

この記事へのコメント

2007年03月20日 18:05
人生さん♪
「華麗なる一族」最終回でしたね。
>恥ずかしながら・・涙がでましたね、少し恥ずかしい・・。感動したらうるうるします。素敵。
実は見てなかったんです。VTR取ればよかった。
キムタクは良い俳優ですね。♪
人生ゆっくり
2007年03月20日 19:18
でもね・・、ですね、この歳でテレビをみてウルルンは、やはり恥ずかしいですよ・・。

この記事、番組が終わってから、スグ書いたのですが、このような何の内容もないのに、沢山の方に読んでいただいたようで、少し、申し訳ない気持ちです。
2007年03月21日 10:23
今季、評判のドラマだったようですが、私、1回しか見てません。
キムタクとヤナギバさんが漁に行ってて、造りものくさいイノシシを射って、北大路さんが銀行の支店長にゴリ押しして殺してました。恐ろしいドラマだ、と思って、それきり見てません。
製鉄会社はどうなったのか、スズキキョウカさんはどうなったのか、気にはなりますが・・・・・そうですか、最終合いは感動だったんですね。再放送のときは見ようっと。
人生ゆっくり
2007年03月21日 11:15
確かに恐ろしいドラマではあります。山崎豊子の書いたものは大体のところ恐いですが・・。
この人の本を「手を抜かずに」ドラマ化したら、マズマズ間違いなく面白いものになる、と信じてますよ。
2007年03月22日 22:23
1回目から欠かさず観ていました。 原作が山崎豊子だったから観たんです。 この原作なら、絶対に面白いと思うのです。 複雑に社会の仕組みが織り込まれていて最後にあんなに憎んでいた息子が“実の息子だった!”衝撃的ですよね。
はじめの方は、『なんて現実を知らない身勝手な一族なんだろう』などと思っていたのですが、どんどんのめり込むようにして観ていました。見ごたえありましたね。
人生ゆっくり
2007年03月23日 06:37
俳優も結構、贅沢に使ってましたから、「元手」もかかっているのでしょう。
それはそうと、金色の鯉はロボットらしいのですが、私は見ていないのです、残念です。最終回、泳いできましたが、ついに姿は見せず・・。

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