演奏会ステージ写真  -1093

合唱団仲間の I さんから、先日の演奏会の写真を送っていただきました。

第一ステージは「暗譜」でした、これだとキチンと指揮者をみますから、絶対に、このほうがいいですよね・・。
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ところが、次の曲は難曲でした。練習の頃から私は歌えていませんでした。当然に、当日、楽譜を持っても歌えませんでした。

「音が楽」ではなく「音が苦」の、こんな曲は二度とイヤです、ともかく「老い先短い」ですゆえ・・
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I さん、写真、ありがとうございました。

この記事へのコメント

一福島人
2012年02月06日 22:09
「音が楽」ではなく「音が苦」はまさに言いえて妙ですね。25日の半晴会は今回の「音が苦」も酒の肴に大いに語らい快晴会にしましょう。
人生ゆっくり
2012年02月07日 05:31
直後はともかく、心はスッカリ日本晴れとなりましたので、半晴の文字は忘れました。
2012年02月15日 21:05
お疲れ様でした。音が苦という言葉は音楽教育者が自戒をこめて使いますが、やさしい音楽の中にこそ深遠な世界への道が開かれているのはベートーヴェンの「歓喜の歌」をひくまでもありませんよね。
いつも聴きにいけなくてすみません。
人生ゆっくり
2012年02月16日 05:35
あの難曲、アンケートでは好評でした。ピアノがステキなことと、終曲の盛り上がりは、なかなかのものですから、予想してはいましたけど・・。
ただ難しいだけでなく、全く共感できませんでした。

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