テーマ:切手

前島密 -2205

日本郵便の父でしたっけ。今も昔も同じデザインの単色刷りですね。郵政事業については「神様」のような人なのでしょう。 当然に、こんな切手もありました。郵政省とか郵便局は、先達を大切にしているようですね。
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鉄腕アトム -2182

先日、滝廉太郎の切手「荒城の月」に関連した記事を書きました、今回はそれに引き続く「切手話題」で・・。左は手塚治先生、マンガ家にして医学博士でしたね。 アトムは本当に懐かしいです、子供の頃のマンガでは、最強の存在でした、わき目もふらず熱中して読みました。兄が大好きのマンガで、その読後に引き続いての読書でした、かなり「しっかり」と何回も読…
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埼玉での勤務 -2176

「切手趣味週間」の記念切手は、今も発行されているのかは知りません・・。かって「月と雁」とか「見返り美人」が、高額の販売価格になっていました、ブームだったとはいえ、今から考えると異常でしたね。 何かした時、思い出すのは埼玉勤務時代のことです。県北の地に設立されたこの会社は、将来この地域の中核を担う会社になることを期待されていて、周囲の方…
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「金色」印刷の一円切手 -2147

最近の切手は、とてもカラフルですが、この一円切手は今も昔も単色刷りです。一円切手は、郵便料金が改定された時などに重宝しますから永遠に存続することでしょう。 この人物は前島密です。よく知りませんが、「郵便事業」に多大の貢献をした人物らしいです。その功績を称えて今も現存しているということでしょう。 でも正直これもカラフルな切手に変更して…
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一円・五円  -811-

「一円」は、現役ですけども、あまりに「ささやか」な単位で、存在感は乏しいです。 でも、こんな切手をみますと、懐かしい気持ちになります。 写真は「郵便の父=前島密」でしょう、郵政というと、辞任された「亀・・さん」とダブってきますが、断然、こちらの写真のほうが「気品」があります・・。 そうですよね・・、ハガキが5円の時もありま…
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